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小説・設定置き場:GE系

2050以前の事にばかり力を入れていました(過去形)

のこじん構成

マリス・エイデン
玄人
仲間思い
剣の舞
蝶の羽ばたき

超越者
戦いの決意
前線指揮
精神抵抗

再生者
強靭
奇跡の代償
ディバインハンド

 

海音ミドリスキル構成
イートファイター
ウォークライ
野生の本能
不滅の魂

清濁併合
遺された神機レア↑
遺された神機入手増
アンチェイン

エクスプロージョン
オーバーアクション
ソードダンサー
バイタリティ

制御ユニット:ナイト
強化パーツは後で考えます

 

SET2

ヴァンガード

エアクラッシャー

セブンスヘブン

トランス

バイトアンドドロー

ヒールハンド

ポーカーフェイス

ワイルドハント

癒し手

渇望

瞬撃

露払い

うちの子詳細設定 テンプレ

名前(GE表記):

名前(本名):

性別: 身長: 年齢(RB地点):

生年月日:

出身:

神機:

ブラッドアーツ:

血の力:

 

性格:

戦い方:

口調:一人称「」、二人称「」

容姿(軽く分かる程度):

好きな食べ物:

嫌いな食べ物:

趣味、特技:

下着の色:

性経験の有無:

 

望んでいるもの:

恐れているもの:

家族構成:

家族からの扱い:

家族の末路、又は現在:

本人について:

 

フリースペース:

GOD_EATER DAYBREAK(新) 第一話

試験的に練り直したものです

 

 

 

序章

 

 

廃墟と化した民家に、身を隠す少女がいた。

今までその少女の「世界の全て」だった研究施設がアラガミに喰い荒らされ、燃えて崩れ去っていく。

少女、海音リョクノが外で初めて見たものは紅色の夜明けだった。

 

「やっと」

 

突如として真後ろに声が響き、驚くあまり僅かに甲高い声が漏れる。さっきまで誰もいなかったはずなのに、と海音リョクノは体を強ばらせた。

ピリピリと感じる雰囲気はまるで──かつてガラスが嵌っていたであろう窓の向こうで、施設の残骸を貪るように喰っているアラガミに似ていて。

振り返れば死ぬ、そんな根拠の無い恐怖が彼女の頭を支配する。

……だが、どうやら体の方はそうでもなかったらしい。彼女の体は背後の『人間』の正体を確かめようと、恐る恐る首を後ろに向けた。

そこにいたのは見覚えのない男……否。

 

「やっと会えましたね、姉さん」

 

変わり果てた、妹だった。

 

 

 

第一章

刺激物 ~ Freedom_from_loneliness

 

 

────同日昼頃、極東支部にて

 

今は秋の中頃だと、誰かが言った。

 

「…………」

 

適合試験を終えた海音リョクノが試験場の外へと出ると、『海音リョクノの妹』である海音サヤが待ってましたと言わんばかりの笑顔で待ち構えていた。

めんどくさいヤツに捕まった、とリョクノはわざと聞こえるように舌打ちをする。

 

「姉さん、痛かったですか」

「まあまあ」

 

彼女の舌打ちを聞いても全く気にしていないという様子で話を切り出すサヤ。

…適合試験とやらの痛みの事だろう。思えば、パッチテストと称する割には痛かった気がする……と、リョクノは先刻までの出来事を思い返していた。

 

「僕達は偏食因子の定着が常人より遅いようで」

「ひとまとめにすんな」

「では僕と姉さん、ならどうです」

「妹面しないでくれ……」

 

適合試験を先に終えていたサヤは、支部長であり博士でもあるペイラー・榊から話を聞いていたのだ。

『君達姉妹には特殊な体質があるらしい、そのせいで偏食因子の定着が遅れているみたいだけど…気にする事はないよ』といった内容の話を、だ。

リョクノは自身の体質について知る由もないが、サヤはとある事情から自分自身の事を嫌でも聞いてきた。それ故、自身の体質についてはこれでもかというくらい理解している。

 

「それはそうと、定着には約1日かかるようですが……姉さんはどうします?」

「寝る」

 

問いかけに答え足早に立ち去ろうとするリョクノ。

なら自分も姉のリョクノと行動を共にしようと後を追うサヤだが、それから逃げるように姉は足を早めた。

 

「姉さん」

「来るな。お前の声なんて聞きたくない」

 

強い拒絶に、思わず自身の足を止めた。

廃墟で再会してから、ずっとリョクノはあんな振る舞いをしている。サヤはそれが腑に落ちなかった。

 

「……少しくらい変わったからって、こんなの」

 

廊下の先のエレベーターに消える姉の後ろ姿を見て、サヤは無意識のうちに自身の拳を強く握り締めていた。

 

 

 

続く

Twitterで書いた短編集(現在4つ)

今日もまた、あなたを見つけられなかった。

極東支部の屋上から、星空を見上げる。南の一つ星が薄く輝いていた。

 

「あなたは、星を探すのが好きだったよね」

 

虚ろな街並みを見下ろして、あなたの家を探す。明かりが点いているけれど、そこにあなたはいないのだろう。

星空をまた見上げて、私は星を数え始めた。
あなたの姿が見えなくても、きっと同じ空を見ていると思ったから。

 

 

今日もまた、君の目が覚めなかった。

 

(星空/シグレ)

 

 

 

 

 

ついに手に入れた。ついに殺した。

やっと愛してもらえる。

 

その筈だったのに、何故こんなにも満たされない気持ちでいるのだろうか?

 

「おかしいですねえ」

 

思わずそんな事を呟いた。姉であり愛する人である海音リョクノを殺せば、もっと幸せになれると思っていたのに。

なのに、何故。

何故、胸が空っぽになってしまったのか。

 

「貴方が海音リョクノを殺したからだよ」

 

…自分の中の『私』が暗闇の中で云った。
人間如きが、分かりきった口を。

 

「分かるよ。だって、私は貴方」

 

……下等生物と一緒にされてたまるか。

 

「その下等生物を愛したのは誰?

愛してもらいたくて、根拠の無い自信を抱いて殺したのは誰?……私、そして貴方だよ」

 

…………。

 

「私と貴方を拒絶するリョクノを殺してしまえば、愛してくれるリョクノが残ると思ってた」

 

やめろ。
貴方の言葉は、『僕』の言葉は気味が悪い。

 

「だけど」

 

やめろ。やめてくれ、聞きたくない。

 

「殺したら、何もかも消えちゃった」

「愛する人が消えちゃった。バカだね、私と貴方って」

 

 

無我夢中でハサミを自分の首に突き刺した所までは覚えている。

…目が覚めると、鮮やかな花々が揺れる草原にいた。ここはもう「現世」ではないという事を、頭のどこかで理解した。

周りを見渡すが、自分以外は誰もいなかった。

『私』でさえも、そして僕が殺した『海音リョクノ』も。

後を追ってハサミを突き刺したはずなのに、結局僕は一人ぼっちになったという事だ。

姉さんも自分自身も、殺さなければ良かったのに。

本当に、僕はバカだ。

 

(ごめんね/海音サヤ)

 

 

 

 

 

「……ん」

 

輝く金髪の少女が、自分の腕の中で眠っている。

一人で全てを抱え込むようにうずくまり、それでいて『一人は寂しい』とでも言うように俺に身を寄せていた。

恐らくは、無意識。だけれど、そんな彼女が愛おしい。

 

「…みど、う……ずっと、…」

 

普段の彼女からは想像もできない、子供らしい寝言を聞いて頬を緩ませる。

ずっといっしょ、そばがいい、といった寝言だろう。

 

「……ずっと、な」

 

ずっと、ずっと離さない。そう誓って、俺は金髪の彼女の体を包むように抱きしめる。

 

「………えへへ」

 

幼い笑みを浮かべる彼女を見て、今夜は眠れないなと思った。

 

(夜明けはまだ遠く/紅鶴ミドウ)

 

 

 

 

 

桜月キキョウの記憶が戻ったと、保護者であり弟の桜月レイヤから聞かされた。

 

「あんた……ッ」

 

今までの事も、記憶を失う前の事も、全て覚えているらしい。

それはつまり私が自分を殺そうとした事も、覚えているという事。

許されるはずのない行為だというのに、それでも私の「兄さん」は笑った。

 

「……ただいま、ミズキ」

「戻ってこないと、思ってた」

 

殺したいくらい憎かったのに、どこかでは帰るはずのない兄の帰還を待ち望んでいた。

いや、兄を強く想っていたからこそ強い憎しみを抱いていたのかもしれない。

どうして助けてくれなかったの、と。

 

「何で…何で止めなかったのよ!!」

 

私はこんなにも怒っているのに、泣いているのに、兄さんは安らかに笑っていた。

 

「なんで笑ってるのよ……!」

「ごめんなさい。…ミズキがそうやって私に本音をぶつけるのは、久しぶりでしたから」

 

もう堪えられずに、私は兄さんにすがりついていた。

怖かったのに。こわかったのに。

こわかったのにどうして助けてくれなかったのよ。

ずっと守ってくれてたのに、どうしてあの時は。

 

「大好きですよ、ミズキ」

「キキョウなんか……キキョウなんか大っ嫌いよ……!!」

 

兄さん、どうかもう一度だけそばにいさせて。

こんな私を許して。もう一度だけ、私を守って。

 

(消えないヒト/十三堂ミズキ)

Twitterで書いたコウリョク

神機使いは、時に協調性も必要とされる。

しかしながら、海音リョクノという新入りの少女にはそれが致命的な程に欠けていた。

 

 

なので、指導者の藤木コウタがそれを何とかする為に頑張っている訳だが。

 

「……戦う仕事なのに、仲良くする必要ってあるのかよ」

ラウンジに連れられた彼女は、自分の時間の邪魔をされたからかただひたすらに不機嫌そうな顔をしていた。

 

「……私は考え事をしたいんだが」

「んー………じゃあ、考えた事を俺に話してみるってのは?勿論嫌じゃなかったら、だけど」

「………」

 

真っ直ぐ目を見つめてそう提案するコウタを見て、リョクノは少しの間考えを巡らせた。

思えば、自分は何でも一人で片付けようとしていた。今までずっとそうしてきたから。そうせざるを得なかったから。

だが、コウタは「俺に話してみるのは?」と言った。相手がそう言うのなら、少しくらい頼ったって良いのでは?

少しくらい関わろうとしても良いのかもしれない。あの時のように。

 

「……コウタさん、だったよな」

「うん」

 

だが、もしもあの時のように目の前のこの人間が消えてしまったら?

自分が関わる事で、コウタもかつての妹のように変わり果ててしまったら?

ここはあの場所とは違う、そんな事は有り得ない。

そう分かっていても、怯えだす思考は止められなかった。

だから、

 

「…お前も、皆も、誰もいなくならないよな」

 

そんな悲劇のヒロインじみた弱音を、吐いてしまった。そうしてしまった後に、海音リョクノは自分の言葉にはっとする。

お前もいなくならないかなんて、まるで恋人に向けるような言葉を吐いてしまった。

自分は恥ずかしいだけで済むが、そんな言葉を向けられたコウタはきっと困惑したに違いない……とリョクノは頭を抱えた。

やってしまった。そんな言葉がぐるぐると頭を回る。でも、

 

「俺は、いなくならないよ」

 

そんな言葉が聞こえて、リョクノは驚きに満ちた目で顔を上げた。

 

「絶対に生きて帰るし、誰も死なせない。勿論、お前も」

 

それでももしかしたら、いつか彼は死んでしまうかもしれない。誰かを死なせてしまうかもしれない。
だけれど、コウタの思いに嘘偽りは無いのだとリョクノは信じた。

 

「ありがとな」

 

かつての妹はもういないし、きっとこれからも戻ってくる事はないのだろう。

だけれど、その事だけに縋っていては前に進めない。

周りを見渡せばこんなにも人がいるのだと、そしてその人達は自分の事を大事に思ってくれているのだと彼が教えてくれた。

その人達の為にも、前を向かなければ。

 

「私も死なねえように頑張るからさ、……話、聞いてくれてありがとな」

「おう」

 

ほんの少しだけ口元を緩めると、コウタもにっと笑い返す。なんだか照れ臭くて、さっきよりも大きな笑みをこぼしてしまう。

 

「そうだ、冷たく当たってばっかでちゃんと自己紹介できてなかったな。

私は海音リョクノだ。よろしくな?」

 

すっと右手を差し出すと、コウタもまた右手を出して私の手を握る。

自分が笑顔を出すのは抵抗があったけれど、握手をする彼の暖かな笑顔を見て『笑うのも悪くないかも』、と思うのだった。

 

 

 

色々無理あるのはゆるして。

うちの子妄想ボイス 海音リョクノ

現在褒める1まで。多すぎ……笑えない……

 

 

ステップ「ふっ」

ジャンプ「ほっ」

つかまり状態からジャンプ「よっ…と」

近距離攻撃:小-1「おら」

近距離攻撃:小-2「くらえよ」

近距離攻撃:小-3「めんどくせぇ」

近距離攻撃:大-1「失せろ」

近距離攻撃:大-2「邪魔なんだよ」

近距離攻撃:大-3「目障りだッ!」

遠距離攻撃:小「爆ぜろ」

遠距離攻撃:大「とっとと死んでくれ」

チャージグライド:溜め「これで終われよ…」

チャージグライド:解放「おらよぉぉッ!!」

バックフリップ「ふっはは」

ドローバックショット「そら、こっちだ」

連射弾ひるみ発生「……ふはっ」

被ダメージ:小-1「うっ」

被ダメージ:小-2「チッ…」

被ダメージ:中-1「このッ」

被ダメージ:中-2「おわ…っ!?」

被ダメージ:大-1「痛てぇんだよ!!」

被ダメージ:大-2「このやろッ……!!」

被ダメージ:特大-1「ナメてんじゃねえぞオッ!!」

トラップ設置「かかれよ…」

回復柱設置「死なれると面倒だからな」

スタングレネード:救命時「邪魔くせぇんだよ」

回復弾使用「お前が死ぬと面倒なんだ」

捕喰:溜め「ふ……っはは」

捕喰:成功-1「楽しくなってきた…」

捕喰:成功-2「これで終わらせてやるよ」

バーストレベル1:自己発動「ケリつけるか」

バーストレベル1:受け渡し「へぇ、気が利くな」

バーストレベル2「そんなに期待するなよ」

バーストレベル3「っひゃはははは!!」

仲間が倒れてバースト-1「……めんどくせぇ真似を」

仲間が倒れてバースト-2「殺す」

バーストレベルアップ「ふふふふ…」

濃縮アラガミ弾発射「そぉら死ね!!」

受け渡し弾発射-1「とっとと片付けようぜ」

受け渡し弾発射-2「任せた」

ガード成功「ふん、甘ぇよ」

受身成功「テメェ…!」

状態異常:スタン「クッソ野郎が……」

状態異常「早く帰れなくなるだろうが……!!」

息切れ「ハァ……ッ、ハァ……ッ」

戦闘不能-1「わり……しばらく寝る」

戦闘不能-2「このまま帰らせてくれ…」

味方が戦闘不能「めんどくさ……」

リンクエイドに向かう「私が行く」

リンクエイドが困難「めんどくせぇから誰か行ってくれ」

リンクエイド-1「とっとと起きろ」

リンクエイド-2「死ぬなよ、めんどくせぇから」

被リンクエイド-1「このまま寝かしてくれてても良かったんだぜ」

被リンクエイド-2「……ハァ、ありがとよ」

仲間に回復してもらった「……どーも」

仲間の回復柱を利用「使わせてもらうぞ」

自分を回復する「わり、厳しい。回復する」

自分の回復が成功「これでしばらく持つか」

OP切れ「弾切れか……めんどくせぇな」

回復アイテムが0になった「アイテムが切れた。サポート頼むわ」

仲間を誤射した「あっわりーわりー。気付いてなかったわ」

スタングレネード使用-1「目潰しだ」

スタングレネード使用-2「しばらく黙ってろ」

敵と戦闘を開始-1「ターゲット発見、狩る」

敵と戦闘を開始-2「……邪魔だな、殺す」

敵と戦闘を開始-3「今日はさっさと帰れそうだ…」

敵と戦闘を開始-4「雑魚が。私の前に出てくるんじゃねえ」

敵と戦闘を開始-5「チッ、めんどくせぇヤツじゃねえか」

敵と戦闘を開始-6「は?……帰っていいか?」

敵と戦闘を開始-7「わりぃ見つかった。手伝ってくれ」

敵と戦闘を開始-8「返り討ちにしてやる」

敵と戦闘を開始-9「この調子で片付けるぞ」

敵と戦闘を開始-10「はは、死ねよ」

敵と戦闘を開始-11「コイツで終わりか……?」

敵と戦闘を開始-12「まだいるんじゃねえだろうな……」

敵が結合崩壊した「やっとかよ」

敵をヴェノム状態にした「なぶり殺してやるよ…」

敵をホールド状態にした「動くんじゃねぇぞ」

敵を弱体化させた「これで楽になるってもんだ」

敵が逃走した「逃げてんじゃねえよ……」

敵が逃走した(苦戦)「…少し休ませてくれ」

敵が瀕死状態「やっと終わりが見えてきたか…」

敵がダウンした「そのままくたばっとけ」

敵が瀕死状態でダウンした「じゃーな、もう出てくんじゃねえぞ」

褒める-1「……やるな」

褒める-2

褒める-3

喜ぶ-1

喜ぶ-2

喜ぶ-3

敵の様子への反応-1(初盤)

敵の様子への反応-2(初盤)

敵の様子への反応-3(初盤)

敵の様子への反応-4(中盤)

敵の様子への反応-5(中盤)

敵の様子への反応-6(中盤)

敵の様子への反応-7(終盤)

敵の様子への反応-8(終盤)

敵の様子への反応-9(終盤)

任務状況への反応-1(余裕)

任務状況への反応-2(余裕)

任務状況への反応-3(余裕)

任務状況への反応-4(普通)

任務状況への反応-5(普通)

任務状況への反応-6(苦戦)

任務状況への反応-7(苦戦)

任務残り時間わずか-1(余裕)

任務残り時間わずか-2(普通)

任務残り時間わずか-3(苦戦)

主人公に合流

総員集合を受諾-1

総員集合を受諾-2

集合を受諾-1

集合を受諾-2

散開待機を受諾-1

散開待機を受諾-2

索敵強襲を受諾-1

索敵強襲を受諾-2

索敵強襲を受諾-3

索敵強襲を受諾-4

指示への応答

自己判断で索敵を開始

待機を受諾

任務開始-1

任務開始-2

任務開始-3

任務開始-4(難関任務)

任務開始-5(難関任務)

スタート地点で待機-1

スタート地点で待機-2

スタート地点で待機-3

任務クリア-1(普通)

任務クリア-2(普通)

任務クリア-3(普通)

任務クリア-4(楽勝)

任務クリア-5(楽勝)

任務クリア-6(辛勝)

任務クリア-7(辛勝)

難関任務クリア-1(普通)

難関任務クリア-2(普通)

難関任務クリア-3(楽勝)

難関任務クリア-4(楽勝)

難関任務クリア-5(辛勝)

帰投待ち-1

帰投待ち-2

帰投待ち:楽勝-1

帰投待ち:楽勝-2

帰投待ち:辛勝-1

帰投待ち:辛勝-2

任務失敗-1

任務失敗-2

敵の登場予告-1

敵の登場予告-2

敵が登場-1

敵が登場-2

敵が追加で登場-1

敵が追加で登場-2

【以下、感応種用ボイス】

対マルドゥーク-1

対マルドゥーク-2

対マルドゥーク-3

対マルドゥーク-4

対イェン・ツィー-1

対イェン・ツィー-2

対イェン・ツィー-3(標的にされる)

対イェン・ツィー-4(仲間が標的にされる)

対イェン・ツィー-5

対イェン・ツィー-6

対ニュクス・アルヴァ-1

対ニュクス・アルヴァ-2(回復行動)

対ニュクス・アルヴァ-3(苦戦時に回復行動)

スパルタカス-1(オラクル吸引)

スパルタカス-2(オラクル吸引)

スパルタカス-3(吸引成功)

スパルタカス-4(吸引成功)

スパルタカス-5(吸引阻止)

スパルタカス-6(吸引阻止)

対マガツキュウビ-1

対マガツキュウビ-2

対マガツキュウビ-3

対マガツキュウビ-4

応答-1

応答-2

応答-3

フォロー

仲間の体力が少ない-1

仲間の体力が少ない-2

仲間の体力が少ない-3

自分の体力が少ない-1

自分の体力が少ない-2

自分の体力が少ない-3

自分の体力が少ない-4

【この間にエリア専用ボイス】

【その次に敵発見ボイス】

アバドンに逃げられた

【任務後イベント】

システム系-1

システム系-2

システム系-3

【アビリティ取得】

システム系-4

システム系-5

システム系-6

システム系-7

システム系-8

システム系-9

システム系-10

【作戦支援スキル発動】

システム系-11

システム系-12

システム系-13

システム系-14

システム系-15

システム系-16

【サバイバル離脱】

システム系-17

システム系-18

システム系-19

うちの子妄想ボイス テンプレ

本編が 進んでないと 言わないで

 

 

 

 

ステップ

ジャンプ

つかまり状態からジャンプ

近距離攻撃:小-1

近距離攻撃:小-2

近距離攻撃:小-3

近距離攻撃:大-1

近距離攻撃:大-2

近距離攻撃:大-3

遠距離攻撃:小

遠距離攻撃:大

【以下、武器によって変化】

(ショート)

ライジングエッジ

(ロング)

ゼロスタンス

インパルスエッジ

(バスター)

チャージクラッシュ:溜め

チャージクラッシュ:解放

パリングアッパー

(ハンマー)

ブースト起動

ブーストインパク

(スピア)

チャージグライド:溜め

チャージグライド:解放

バックフリップ

(サイズ)

ラウンドファング

クリーヴファング

(スナイパー)

ステルスフィールド

スナイプクリティカル発生

(アサルト)

ドローバックショット

連射弾ひるみ発生

(ブラスト)

オラクルリザーブ

(ショットガン)

ラッシュファイア

散弾クリティカル発生

【以上】

被ダメージ:小-1

被ダメージ:小-2

被ダメージ:中-1

被ダメージ:中-2

被ダメージ:大-1

被ダメージ:大-2

被ダメージ:特大-1

トラップ設置

回復柱設置

スタングレネード:救命時

回復弾使用

捕喰:溜め

捕喰:成功-1

捕喰:成功-2

バーストレベル1:自己発動

バーストレベル1:受け渡し

バーストレベル2

バーストレベル3

仲間が倒れてバースト-1

仲間が倒れてバースト-2

バーストレベルアップ

濃縮アラガミ弾発射

受け渡し弾発射-1

受け渡し弾発射-2

ガード成功

受身成功

状態異常:スタン

状態異常

息切れ

戦闘不能-1

戦闘不能-2

味方が戦闘不能

リンクエイドに向かう

リンクエイドが困難

リンクエイド-1

リンクエイド-2

被リンクエイド-1

被リンクエイド-2

仲間に回復してもらった

仲間の回復柱を利用

自分を回復する

自分の回復が成功

OP切れ

回復アイテムが0になった

仲間を誤射した

スタングレネード使用-1

スタングレネード使用-2

敵と戦闘を開始-1(討伐対象)

敵と戦闘を開始-2(非討伐対象)

敵と戦闘を開始-3(討伐対象小型)

敵と戦闘を開始-4(非討伐対象小型)

敵と戦闘を開始-5(討伐対象大型)

敵と戦闘を開始-6(非討伐対象大型)

敵と戦闘を開始-7(討伐対象に発見される)

敵と戦闘を開始-8(非討伐対象に発見される)

敵と戦闘を開始-9(討伐対象、余裕)

敵と戦闘を開始-10(非討伐対象、余裕)

敵と戦闘を開始-11(討伐対象、苦戦)

敵と戦闘を開始-12(非討伐対象、苦戦)

敵が結合崩壊した

敵をヴェノム状態にした

敵をホールド状態にした

敵を弱体化させた

敵が逃走した

敵が逃走した(苦戦)

敵が瀕死状態

敵がダウンした

敵が瀕死状態でダウンした

褒める-1

褒める-2

褒める-3

喜ぶ-1

喜ぶ-2

喜ぶ-3

敵の様子への反応-1(初盤)

敵の様子への反応-2(初盤)

敵の様子への反応-3(初盤)

敵の様子への反応-4(中盤)

敵の様子への反応-5(中盤)

敵の様子への反応-6(中盤)

敵の様子への反応-7(終盤)

敵の様子への反応-8(終盤)

敵の様子への反応-9(終盤)

任務状況への反応-1(余裕)

任務状況への反応-2(余裕)

任務状況への反応-3(余裕)

任務状況への反応-4(普通)

任務状況への反応-5(普通)

任務状況への反応-6(苦戦)

任務状況への反応-7(苦戦)

任務残り時間わずか-1(余裕)

任務残り時間わずか-2(普通)

任務残り時間わずか-3(苦戦)

主人公に合流

総員集合を受諾-1

総員集合を受諾-2

集合を受諾-1

集合を受諾-2

散開待機を受諾-1

散開待機を受諾-2

索敵強襲を受諾-1

索敵強襲を受諾-2

索敵強襲を受諾-3

索敵強襲を受諾-4

指示への応答

自己判断で索敵を開始

待機を受諾

任務開始-1

任務開始-2

任務開始-3

任務開始-4(難関任務)

任務開始-5(難関任務)

スタート地点で待機-1

スタート地点で待機-2

スタート地点で待機-3

任務クリア-1(普通)

任務クリア-2(普通)

任務クリア-3(普通)

任務クリア-4(楽勝)

任務クリア-5(楽勝)

任務クリア-6(辛勝)

任務クリア-7(辛勝)

難関任務クリア-1(普通)

難関任務クリア-2(普通)

難関任務クリア-3(楽勝)

難関任務クリア-4(楽勝)

難関任務クリア-5(辛勝)

帰投待ち-1

帰投待ち-2

帰投待ち:楽勝-1

帰投待ち:楽勝-2

帰投待ち:辛勝-1

帰投待ち:辛勝-2

任務失敗-1

任務失敗-2

敵の登場予告-1

敵の登場予告-2

敵が登場-1

敵が登場-2

敵が追加で登場-1

敵が追加で登場-2

【以下、感応種用ボイス】

対マルドゥーク-1

対マルドゥーク-2

対マルドゥーク-3

対マルドゥーク-4

対イェン・ツィー-1

対イェン・ツィー-2

対イェン・ツィー-3(標的にされる)

対イェン・ツィー-4(仲間が標的にされる)

対イェン・ツィー-5

対イェン・ツィー-6

対ニュクス・アルヴァ-1

対ニュクス・アルヴァ-2(回復行動)

対ニュクス・アルヴァ-3(苦戦時に回復行動)

スパルタカス-1(オラクル吸引)

スパルタカス-2(オラクル吸引)

スパルタカス-3(吸引成功)

スパルタカス-4(吸引成功)

スパルタカス-5(吸引阻止)

スパルタカス-6(吸引阻止)

対マガツキュウビ-1

対マガツキュウビ-2

対マガツキュウビ-3

対マガツキュウビ-4

応答-1

応答-2

応答-3

フォロー

仲間の体力が少ない-1

仲間の体力が少ない-2

仲間の体力が少ない-3

自分の体力が少ない-1

自分の体力が少ない-2

自分の体力が少ない-3

自分の体力が少ない-4

【この間にエリア専用ボイス】

【その次に敵発見ボイス】

アバドンに逃げられた

【任務後イベント】

システム系-1

システム系-2

システム系-3

【アビリティ取得】

システム系-4

システム系-5

システム系-6

システム系-7

システム系-8

システム系-9

システム系-10

【作戦支援スキル発動】

システム系-11

システム系-12

システム系-13

システム系-14

システム系-15

システム系-16

【サバイバル離脱】

システム系-17

システム系-18

システム系-19