小説・設定置き場:GE系

2050以前の事にばかり力を入れていました(過去形)

海音サヤ プロフィール

名前:海音 沙夜(アマネ サヤ)

性別:女 年齢:14(2074時点)
生年月日:2060年4月14日
身長:175cm
人種:日本人?
 
好みの下着:無論姉と同じタイプ
性経験の有無:処女。童貞ではない。処女
 
身体的に特筆すべき点:P84、P73偏食因子を投与されており、後者によって荒ぶる神としての意思が芽生えている。
また、施設で投与されていた薬物の副作用により身体が男性に近付いている(後述)。
 
容姿:整っているようにも荒れているようにも見える、漂白剤で脱色したかのように真っ白な髪。左右非対称で、房がそれぞれの方向(だが、サヤから見て少し左寄りが多い)に流れているような髪型。もみあげは右が顎の先までの長さ、左がエラまでの長さ。
 
少し釣り上がった目をしており、左目は曰く「姉さんに右目が無いなら僕にもいらないので左目を抉りました」らしい。…要は目が潰れているので包帯で覆ってある。右目はリョクノと同じ透き通った緑色。鼻の高さはリョクノと似ていて、決して低いとは言えない。
 
服はバーテンダーのそれであり、チョッキとズボンが緑がかった黒色。ネクタイは真っ黒であり、シャツは白である。エプロンは着けていない模様。黒い革靴を好む。
 
階級:上等偵察兵、独立遊撃部隊「ネメシス」α所属
部屋:ネメシス区画
所属する支部:極東支部、2074中期入隊
適合率:64.8%
 
性格:非常識かつ精神を病んでいる
癖:苛立つとハサミを弄り始める
信念:「周りの人間は姉さんを手に入れる為の手駒に過ぎません」
 
長所:非常に執念深い。物事を最後までやり遂げるとも言う
短所:周りの事が見えなくなる事が多い。そもそも見ていないだろうが
 
知識:常識なんてものは備わっていない
健康:異常な程健康である
 
趣味:姉の観察
特技:姉の行動予測
 
好きなもの:姉に関するもの全て、コーヒー(低糖)
嫌いなもの:自分の邪魔をするもの、しいたけ
 
口調:一人称は僕で二人称は貴方。ねっとりした敬語を話す。いやらしい
 
家族構成:海音リョクノ(ただ一人の肉親であり姉)
 
神機:第二世代
エンスタフト/ロングブレード
ナトリス/アサルト
フーミッシュ/バックラー
ブラッドアーツ:プランダーギア(ジェノサイドギア)
 
特筆すべき過去の出来事:海音リョクノから分裂して生まれ、その後行われた数々の凄惨な実験に耐え切れずに死亡。だがP73偏食因子で蘇生させられ、荒ぶる神としての意思が芽生えた。この時期に投与されていた薬物の副作用で体が男性に近付いている
空き時間の過ごし方:ラウンジで他人が話す噂話を盗み聞きしたり、自身が動きやすいように周りからの好感度を上げたり様々である